ポップス

田畑裕哉 on 2005/03/10

今日はストリングスのパートとして、
バンドに参加させてもらいました。
19日に本番を迎えるための練習です。

ジャンルはポップス。
普段の私にとっては畑違いなのです。

非常に難しい。

楽譜上では平易な音符が並んでいるだけなのですが、
独特のビート感のようなもの、
これが楽譜以外に、体の中に必要なのです。
平均的にテンポが指定されているのではなく、
そのテンポというのは、内的感覚から出てくるもの
ということでしょうか。

今日は雰囲気に慣れるのに精一杯。
楽しいのは楽しかったんですが、
まだまだノリきれていないようです。

次回の練習は激しくやってみます。


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